県は15日、多機能の携帯端末「iPhone」(アイフォーン)を使って、情報を得ながらまち歩きを楽しむ体験イベントを観光地・高山市で始めた。同端末専用のアプリケーションとして大垣市のベンチャー企業が開発した「セカイカメラ」を使用。端末の内蔵カメラを通して見る景色に「エアタグ」と呼ばれる看板が現れ、タッチすると詳細な情報が表示される。
このところ、iphoneのユーザーをよく見かけるようになってきました。
このセカイカメラというiphoneの仕組み、今後ますます活用できそうな気がします。
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