1.3リッターエンジン搭載車にも関わらず、2リッター級セダンと同等以上の居住空間+ラゲッジスペースを持つ。そのフィットのリアオーバーハングを長くしたのだから強烈。リアシートを収納した時の荷物スペース長は1810mmもあり、2.4リッター級のステーションワゴンとイーブン。
これはまた人気の出そうな車が発表されましたね。
5万3000km走るとハイブリッド車と普通のエンジン車の車両価格の差である20万円のモトが取れる。さらにハイブリッド仕様はクルーズコントロールや、エコカー減税の差額1万5000円など受けられるため、実質的に4万kmも走ればハイブリッドの方がお得といったイメージ。
同じタイプでリッターの違いでハイブリッドかどうかを分けるというのも面白い試みですね。
4万キロで元とってしまうなら、ハイブリッドのがお得なんでしょうね。




