裏技を知らなければ大損、安く便利な航空券購入術という記事が本日話題になっています。
当たり前のことだが、「早めに手配する」「オンシーズンを避け、オフシーズンに動く」だけで、航空券の値段はかなり違う。
というのはなんとなくそうなのかなとは思っていたのですが、
オープンジョーのチケットとは、ウィキペディアでは「往復・周回航空券のうち、往路と復路の片方、または両方の発着地が別の地点となる航空券」と定義されている。これだと若干分かりにくいので、具体例で言うと「往復便チケットだが、日本発⇒ロンドン着、パリ発⇒日本着 になっており、ロンドン⇒パリ間は自分で手配する」ようなチケットである。
これは知りませんでした!
着陸地に戻ってこなくて言い分、交通費かからないですからね。
イメージとして、北海道行くのに飛行機で苫小牧に降りて、小樽から帰ってくるような感覚でしょうかね。




